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赤ちゃんのミルクの調乳にケトルと調乳ポットはどっちがおすすめ?

ミルク作りの手間を減らしてくれる調乳用のアイテムに調乳ポットや電気ケトルがあります。

赤ちゃんに母乳だけでなく、粉ミルクを飲ませているママさんにとって、ミルク作りは一日に何度も作らなくてはならないから大変です。

完全ミルク育児の方なら特に回数が多くなってしまいます。

ミルク作りの度にお鍋ややかんなどでお湯を沸かしていると、毎回のミルク作りに時間がかかってしまいますし、手間に感じてしまうことがあります。

でもミルク作りのために調乳ポットやケトルを購入するとなるとどちらが良いのか迷ってしまいますよね。

我が家では調乳ポット、電気ケトルの両方を持っていたため、赤ちゃんのミルク作りにどちらも使ったことがあります。

その経験を元に、赤ちゃんのミルクの調乳にケトルと調乳ポットはどっちがおすすめなのか、メリット・デメリット、そして選び方をご紹介したいと思います。

ミルク作りに調乳ポットやケトルがおすすめな理由

まず、調乳用ポットやケトルといったミルク作りのお湯を作ったり保温をしてくれる調乳用アイテムは赤ちゃんが泣いている時や夜中のミルク作りなど、急いでいる時、疲れている時、眠たい時に、あると本当に助かります。

ですので、ミルク育児をする家庭では、是非、使ってほしい育児アイテムだと思っています。

その理由は赤ちゃんが泣いている時にお湯を沸騰させて、粉ミルクを哺乳瓶に入れてお湯を注ぎ、調乳をするために水を入れたり、哺乳瓶を冷やしたりと、ミルク作りといってもけっこう手間が多いです。

お湯を沸かすだけならお鍋ややかんで良いですが、これらは一旦お湯を沸騰させても、保温ができません。

沸騰させた水は水に含まれる塩素などが抜けている分、保存性が低く、長く放置してしまうと雑菌の繁殖の可能性が増えてしまいます。

ミネラルウォーターを使っていても、これは同様です。

だからすぐにお湯が沸く、もしくは沸騰させたお湯を一定時間保温しておけるアイテムはミルク作りにあると便利だと感じています。

赤ちゃんが一日に飲むミルクの量は、我が家の場合だと、

  • 生後1ヶ月までの新生児期間:20ml~60mlを1日に7回くらい
  • 生後1ヶ月~2ヶ月:80ml~120mlを1日に6回くらい
  • 生後2ヶ月~3ヶ月:120ml~160mlを1日に6回くらい
  • 生後3ヶ月~4ヶ月:180〜200mlを1日に5〜6回くらい
  • 生後4ヶ月~5ヶ月:180〜200mlを1日に5〜6回くらい
  • 生後5ヶ月以降:200mlを1日に5回くらい(離乳食が始まる時期)
となっていて、生後5か月以降の赤ちゃんでも平均的に一日に1リットルくらいのミルクを飲むのが目安です。

そのため、沢山お湯を沸かしても使える量は少なく、毎回の水も無駄になりやすくなるため、少量でも沸かしやすいのもメリットです。

ミルク作りに役立つ電気ケトル

電気ケトルは火を使わずに電気でお湯を沸かすことができるのが特徴です。

鍋ややかんなどと比べて沸騰までの時間がとても短く、水の量によっては1分とかからずにお湯を沸かすことができます。

そのため、短い時間でミルク作りのためのお湯を準備することができるわけです。

他にもミルク作りにケトルを使うメリットとしては

  • 火を使わないので、水を入れて電源を入れたら沸騰するまでその場を離れられる
  • お湯が沸くと自動で電源が切れるので、赤ちゃんの相手をしていられる
  • 使う分だけ水を沸かすのに適したサイズだから水の無駄使いも防げる
  • 蒸気が出ないので火傷しない
  • 倒れてもお湯がでない構造だから火傷しない
  • 外側に触れても火傷しない
  • サイズ的に持ち運びが簡単

個人的にはとにかく早くお湯が沸くという点が一番のメリットだと思います。

赤ちゃんのミルク作りにケトルを使うなら、800mlくらいの容量で十分だと思います。

ただし、重さや使いやすいサイズ、衛生面を考えたお手入れのしやすさはしっかりと考えて選ぶのがおすすめです。

万が一倒してしまってもお湯がこぼれないといった仕様は事故防止に繋がるかと思います。

お湯の温度設定が可能なタイプも登場していますが、一度沸騰させてから70度に保温するという機能は付いていないのが基本なので、ミルク作りの少し前に一度沸騰させておき、再度70度に温め直すといった時に便利かなと思いますが、個人的には無くても問題ありませんでした。

電気ケトルのデメリット

ケトルをミルク作りに使用するデメリットとしては、

  • 沸騰させてすぐ加熱が終わるため塩素を除去するカルキ抜きの面で不安が残る
  • 使っていく内に内部の水垢など衛生面が気になる
  • ミルク作りに適した温度に保温ができない
  • 保存性が低いため作り置きには適していない
  • 電気ポットと比べると作りがシンプルなので落とした時や傾けた際にお湯がこぼれる可能性がある

個人的にケトルをミルク作りに使う時に気になる点としては

ケトルの仕様上、お湯が沸くのはとにかく早いものの、沸騰してすぐに加熱が終了するため、水道水を沸騰させる目的である塩素除去の面で不安が残るところです。

塩素処理によって発生するトリハロメタンは体に無害ではないことが知られていますが、水道水を沸騰させた場合でもトリハロメタンは短時間の沸騰では除去できず、濃度が少し濃くなりることがわかっていて、このトリハロメタンの除去には10分〜15分以上沸騰させる必要があると言われています。

水道水のトリハロメタンの量は厳しく設定されているため、人体に影響の無い量と言われていますが、やっぱり気になりますよね。

また、ケトル本体や内部の材質によって使い続けていくと水垢などが気になったので、内部の衛生面を保つ加工がされているケトルがおすすめだと思いました。

内部の衛生面に配慮されていたり、お手入れがしやすいタイプのケトルは通常のケトルよりも少し価格が高くなってしまいます。

ミルク作りのための調乳ポット

調乳ポットは、お湯を入れておくと、温度をミルクの調乳に適した温度(約70度)に保ってくれるポットです。一般的な電子ポットよりも容量が少なく、ミルク作りに丁度良い温度や量のお湯を用意しておけるのがメリットです。

夜中のミルク作りでも、寝る前にお湯を沸かしてから、調乳ポットに入れておけば、赤ちゃんを待たせずにミルク作りができ、ママさんもミルク作りの手間を減らしてくれます。
まさにミルク作りのために考えられたポットというわけです。

主なメリットとして

  • 一旦お湯を用意しておけば、ミルク作りに適したお湯の温度に保っていてくれる
  • すぐにミルク作りに使えるので、パパにもミルク作りをお願いしやすい
  • 容量が小さめなので水の無駄も減らせる
  • 火を使わないので安心
という感じでミルク作りの手間を減らしたいママに便利です。

コースケ

我が家では、子供が生まれた時に調乳ポットを購入してミルク卒業まで使っていました。 沸騰機能付きの調乳ポットだったため、水入れておくだけで沸騰・保温を一度に行ってくれます。そのため、ある程度の時間いつでもミルク作りに使えるお湯が用意されていたのでミルク作りがとっても楽です。購入して良かったなと思っています。
夜中でもすぐにミルク作りの準備ができるので、寝る前のお湯の準備は、我が家のルーティンワークになっていました。

電気ケトルと違い、お湯を一定温度にキープしてくれるため、作り置きができるというのが便利な点だと思います。

調乳ポットの主な機能としては、沸かしたお湯を入れておき、保温をしてくれるタイプと、沸騰機能も付いたタイプがあります。
保温機能のみだけでなく、沸騰機能も付いた調乳ポットなら、水を入れておくだけで沸騰・保温という感じで手間がほとんどかからずにミルク作りに適したお湯を準備しておけます。

有名な調乳ポットだと

  • コンビ(combi)の調乳じょ〜ず
  • ピジョン(pigeon)の調乳ポット
  • アカチャンホンポのポットde調乳
  • ピップベビー(PIP BABY)のマイコン調乳ポットミルクタイム

などが定番として知られています。

ちなみに我が家はピジョンの調乳ポットを使用していました。


※画像引用:ピジョン公式サイト

 

ピジョンの調乳ポットは沸騰、保温機能が付いていて、水を入れておくだけで70度のお湯を作ってくれます。600mlという内容量もミルク作りにお湯を作っておくのに丁度良いです。

使い勝手についてもシンプルな作りで使用する時に電源を入れて、水を入れておくだけという工程は大人なら誰でも使える簡単さが良かったです。

お湯をためておく瓶はガラス製なので、洗って消毒もしやすかったです。

これが無かったら、ミルク作りはもう少し手間が増えていましたし、ストレスも感じていたかもしれません。

調乳ポットのデメリット

便利な調乳ポットですが、デメリットもあります。

実際に使ってみて感じた感想ですが、

  • タンク内部の衛生面が気になる
  • 保温をしている間の電気代がケトルよりかかる
  • 倒れた時にお湯がこぼれる
  • ガラス製の場合は、破損の恐れがある
  • 機種の価格がケトルよりも高い傾向
  • ミルク卒業までの期間しか使わないことが多い

シンプルな作りなので、お手入れは難しくありませんが、手の届かないタンク内部(ホース部分など)は長く使っていると衛生的に大丈夫なのかな?と感じる点はありました。

他にガラス製の調乳ポットだと、倒れた時、落とした時にお湯がこぼれるだけでなく、割れてしまうので注意が必要です。また、電気代で比較すると一般的な簡易的なケトルと比べると高くなってしまうと思います。

そして、調乳ポットはミルクを卒業すると使わなくなってしまうことが多いです。我が家もミルク作りが終わると結局使わなくなってしまったので、本体価格も3,000〜6,000円くらいかかる電気製品を約1年ほどの期間使って終わるというのをどう捉えるかだと思います。

電気ポットも調乳ポットの代用になる?

一般的な電気ポットなら調乳ポットの変わりになるのでは?と感じる方もいると思います。

個人的には代用は十分可能だと思います。

機能的に70度などミルク作りに適した温度に設定できるタイプだと便利です。

ただし、電気ポットは調乳ポットよりも容量が大きいので家族もお茶やコーヒーなどで利用するという時には良いですが、ミルク作りのためだけに電気ポットを使うとなると、一定時間で水を交換することを考えると使用する水が無駄になる場合があるかもしれません。

また、水の量が多いため保温するのに電気代が調乳ポットよりもかかるので、使用していく上でのコストや本体価格が調乳ポットよりも高い点を踏まえて購入を検討するのが良いかと思います。

コースケ

電気ポットは赤ちゃんがミルクを卒業してからも家族で使えるのが良いですね。我が家は電気ポットを使っていなかったため、子供が生まれたタイミングでミルク作り用で調乳ポットを使い、卒業してからは電気ケトルを継続して使っています。

調乳ポットとケトルを電気代や使い勝手、衛生面比較

調乳ポットとケトルを比較してみました。

価格帯 使用中のコスト 機能面 衛生面
調乳ポット 3,000〜10,000円 保温を行うためケトルより電気代が高い 沸騰機能
保温機能
タンク内の衛生面の不安
ケトル 3,000〜7,000円 沸騰のみなので調乳ポットより電気代を抑えられる 沸騰機能
温度設定機能
形状的に内部を洗いづらい機種がある・水垢対策も必要

 

価格は調乳ポット・ケトルどっちが安い?

調乳ポットとケトルを価格帯で比較してみると、ケトルの方が安く済ませられる傾向にあります。

ティファールなどのケトルは調乳ポットとそこまで変わりませんが、お湯を沸かすというシンプルな機能のみのケトルは1,000円台で購入できます。

調乳ポットは保温のみのタイプでも3,000円ほどするのが基本なので、購入価格で比較するとケトルの方が安く済ませられると思います。

使用中のコストはどちらが安い?

使用中のコストで比較してみると、電源を入れている間、保温をする調乳ポットの方が、電気代がかかる傾向にあります。

ケトルは短時間でお湯を沸かした後は電気代がかからないので、使用中のコストはケトルの方が安く済ませられると思います。

機能面は調乳ポット・ケトルどちらが優秀?

備え付けられている機能については、機種によって違いがありますので、どちらが優秀なのかは甲乙つけがたいです。

ただし、ミルク作りという点では、ミルクを調乳するのに適した温度に保ってくれる保温機能を基本としつつ、水を入れるだけで沸騰→保温までしてくれる調乳ポットの方が、ミルク作りのために導入するとなると役に立ったと感じます。

ただ、ケトルはお湯を沸かすスピードが早いので、便利ではありますので、ケトルや調乳ポットにどのような機能を求めるかで使い勝手が変わるかと思います。

衛生面は調乳ポット・ケトルどちらが清潔に保てる?

調乳ポットとケトルの衛生面はというと、形状によってお手入れのしやすさが変わります。

例えば、ティファールの定番であり、人気の電気ケトル 「アプレシア プラス コンパクトモデル カフェオレ」(価格目安3,510円)だと、本体の電気接触部分に気を使う必要があり、水洗いがしづらい点、蓋が外れないため、内部を洗うのに少し苦労します。

ですので、管理画面や電源部分と本体が別になっているタイプを選ぶ必要があります。

対して調乳ポットも形状によって内部が洗いづらい点はありますが、保温機能などを行う本体とボトル部分が別になっているので、水洗いなどはしやすかったです。

調乳ポットは絶対必要?

実際にケトル、調乳ポットを利用してほぼ完全ミルク育児の子供にミルク作りを卒業までした経験から言わせていただくと、ケトルも電子ポットやウォーターサーバーなど調乳の手間を減らしてくれるものを持っていない場合は、あるとミルク作りが本当に楽になるので、おすすめしたいです。

ただ、家庭によっての使用用途がありますので、調乳ポットを絶対に購入するべきとは思いませんし、ミルク卒業後に使わなくなってしまう可能性を考えると、ケトルや電子ポットをうまく活用するほうが、長く使えるという面があるかなと思います。

調乳ポットやケトル以外でミルク作りのお湯の保温に役立つアイテムは?

調乳ポットやケトルは価格的にもミルク作りのアイテムとしておすすめですが、他にも実際にミルク作りのお湯を保温するのに役立つ機器がありましたので、ご紹介します。

電気ポット

調乳ポットよりも大容量な水を沸騰、保温させておける電気ポットはミルク作りの調乳に役立ちます。

むしろ電気ポットを持っている家庭ならこれで対応できると思います。

ただし、ミルク作りに使用する場合には水をある程度の時間で取り替えるなど衛生面に気を使う必要があります。他にも使い続けている内に手入れが行き届かないと、内部に水垢やミネラルによる汚れが付着してしまうので、重曹やクエン酸などを使いつつ掃除をすることをおすすめします。

魔法瓶

魔法瓶は外出時のお湯の持ち運びにも便利ですが、やかんや鍋、ケトルで沸かしたお湯を保温しておくのに便利です。

商品によって保温時間は違いますが、2〜3時間でゆっくりと温度が下がり、ミルク作りに適したお湯として使うこともできますし、5時間くらい温度をある程度キープしてくれる商品もあります。

夜寝る前にお湯を沸かして少し置いてから、魔法瓶に入れておけば、夜中のミルク作りも楽になるので、調乳ポットやケトル、電気ポットなどを新たに購入するのに抵抗がある人にもおすすめです。

ウォーターサーバー

ウォーターサーバーは個人的にミルク作りをするのに便利な調乳アイテムと言っても良いくらい使い勝手が良いです。

水の種類もRO水や純水なら、赤ちゃんにも安心して使えますし、機能面ではお湯と水の両方がすぐに出せるので、ミルク作りが本当に楽です。

水自体の鮮度も空気に触れにくい仕様なので綺麗な状態をキープしてくれます。自分でお湯を沸かした場合は保存に気を使うのでこの点も安心してミルク作りに使えるポイントだと思います。

衛生面も自分でコック部分やトレイ部分などはお手入れが必要ですが、一定期間でメンテナンスや機種交換などで清潔に保ってくれるのもおすすめポイントです。

コースケ

ミルク作りもとっても簡単で、粉ミルクを溶かすお湯を入れたあと、温度調節のための水を入れるだけで人肌に調整することができるので眠たい夜中のミルク作りも短時間で済ませられますし、何より泣いている赤ちゃんを待たせずに済みます。

ウォーターサーバーならパパさんも簡単にミルクが作れるのでお願いしやすいのも良いですね。

まとめ

ミルク作りにおすすめなのは調乳ポットと電気ケトルどちらなのか?という点を自分のミルク作り経験を元にお話しました。

どちらも長所短所がありますが、これらのミルク作りを楽にしてくれる調乳アイテムはママにとって貴重な時間を確保するのにとっても役立ってくれます。

これから赤ちゃんが生まれるご家庭はもちろん、現在、ミルク作りの手間を減らしたいというママさんは時間と気持ちのゆとりのためにもチェックしてみてほしいアイテムです。

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